この夏も、節電が必要になりそうなので、緑/の/カ/ー/テ/ン計画始動です。
去年の朝顔がすごくきれいに咲いて、しかも涼しくなって嬉しかったので、今年も朝顔を植えました。(種も沢山あることだし…
)
今年は画像の鉢も含め、計7鉢(倍増
)。
見ての通りテキトーな種まきですが、朝顔は水やりだけであまり失敗がないのがいいです
。
今年も、すくすく育つといいな
。
拍手くださった皆さま、ありがとうございます
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以下は、コメントを書き込んでくださった方へご返信です
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連休の合い間に更新です。
動物園で、檻のまん前にいた海鳥を撮影。
うまく撮れずに何度もシャッターを押したのですが、場所を一切移動せず待っててくれました!(驚)
撮影後に思わず、娘と一緒に
「ありがとね。もう動いていいよー」
と言ったら、おもむろに移動してました。
素晴らしい人(鳥)格者です
。
咲いていたクリスマスローズ。
雨降りそうな天気だったので?ちょっと下向き。
ジャパネスクコミック8巻の表紙に描かれているお花で、
山内先生が画集で、描かれたものより実際はもっと地味な花というようなことをコメントされています。
ずっとどんなお花かと思っていたのですが、確かに華やかさには欠けますが、楚々としたなかなか可愛い花でした
。
ジャパネスク二次創作、「さみだれ髪を…」をアップしましたので、よければご覧くださいませ。
以下は、ネタバレありの裏話です
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初日からいいお天気で、気分が上がりますね
!
皆さま、どんなGWをお過ごしでしょうか?
夫が子供たちを映画に連れて行ったため、のんびり中~
別花6月号読みました。
ガラカメで、遅刻しそうでパン食べながら走ってる人の図を久々に見た…
。
「月の輝く夜に」、来月号が最終回のようです。
以下は、今月の「月の輝く夜に」ネタバレあり感想なので、ご注意ください。
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らぶらぶ万歳サークルさまで、春の競作大会開催中です
今回のお題は、「菜の花」。
ご参加の皆さまの素敵な作品たちに癒されてまいりました!
競作大会は、色々ならぶらぶが拝見できてほんとに楽しいです
。
まだご覧になっていない方は、リンクからぜひどうぞ~~
今回も私も参加させていただいてます。
ちょっとネタバレありの言い訳を以下に……
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春はなにかと変化のある季節。
このところ気になっていた事が少し落ち着き、
そのおかげで周りを見回す余裕ができて、
ようやく、桜が目に入ってきました。
見上げた桜の上には青い空。
春ですねー(今さら
)
今週末お花見にいくの、間に合うかな~?
サークルの春の競作大会出品作は、しっかり間に合いそうです
。
拍手くださってる皆さま、ありがとうございます!
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何気なく借りた「終点のあの子」(柚木麻子著・文藝春秋)を読んでいたら、思わぬ記述に出くわして驚きました。
ある名門女子高の生徒たちを描いた連作短編の三つ目、「ふたりでいるのに無言で読書」の中でのもの。
『赤いチェックの装丁に惹かれて借りた「リンバロストの乙女」は面白かった。』
この角川文庫の本は、氷室冴子さんが企画されたマイディアストーリーシリーズのものですね。
氷室冴子さんのエッセイ、「マイ・ディア*親愛なる物語*」(角川文庫)はこのマイディアストーリーシリーズについて書かれたものです。
カバーの表紙裏には『本屋さんで目につきにくくなった主人公の少女たちの復活を願って、冴子さんが思い入れたっぷりに初めて書き下ろした』とあり、あとがきでは氷室先生が家庭小説の再販企画を角川文庫編集部に持ち込み、再販が決まった感激と感謝で『書きおろしの、家庭小説入門みたいなエッセイ、書きましょう!』と断言してこのエッセイ集が出版された経緯が書かれています。
マイディアストーリーシリーズが出版された当時に、私も「マイ・ディア」を読んで特に興味を惹かれた「リンバロストの乙女(上・下)」「十七歳の夏」の二作品を買って、とても面白く読みました。いつか娘に読ませたいと思ってとってあります。
今回、このシリーズの多くが図書館に残されていることも知り、未読のものをこれから読む楽しみが増えました。
新しい作家の作品の中で、氷室先生が望まれた本が息づいていることを知り、ほんとうに嬉しく感じます。
「終点のあの子」自体も、正統派の少女小説と呼びたくなるような作品です。
かつて女の子だった身には、覚えのある感情、周囲とのかかわり、息苦しいような日々。
それでも清涼感があるのは、作品の中で少女たちそれぞれの成長を感じられるからだと思いました。
そしてこのブログの記事を書くにあたって、「マイ・ディア」を読み直して新しく気付いたことを一つ。
「ストーリーテリングということ」の中、評論家北上次郎氏に関する話で、かつて氷室先生が北上氏にキツイ書評を書かれたウラミツラミ?を軽くジャブ(!)といった雰囲気で出しておられます。
北上氏は、2007年の3月に「14歳の本棚 部活学園編 青春小説傑作選」(新潮文庫)というアンソロジーを編集・出版し、その中には氷室先生の「クララ白書」が採用されています。
氷室先生の死の一年ちょっと前で、先生も当然ご存知だったでしょうね。
和解はあったのでしょうか(笑)
本を読んでいると、色々な発見があります。
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ゾロリシリーズが大好きな二太郎。
いつもは学校の図書室や地域の図書館で借りて読んでいるのですが、頂き物の図書カードがあったためパパ&姉と、
「ゾロリを買うんだ
」と意気揚々書店に出かけていきました。
そして、買ってきた本。
50冊目が刊行されたとかで、なんとノベルティがついてきました。
その名も「ケチゴム」。(画像右下。左下の袋入り)
ケチゴムには8種類あって選べないので、二太郎はゾロリのが当ってものすごく嬉しかった様子。
「ケチゴム、ケチケチつかってくれよな、だって!(大ウケ
)」
「学校にもっていくんだっ
」とウキウキです。
付録好きの母も、ちょっとレアな感じ?になんとなく嬉しい気分でした。
すぐ真っ黒の汚なーいケチゴムに変わり果ててしまいそうですがね…
。
ついでに、最近の二太郎の語録。
怒り狂った母の様子について、後日ボソッと。
「ママが魔女になる…」
食後の食器を運びながら自己アピール。
「理/想/の/息/子でーす
」
ドラマの番宣で聞きかじったタイトルを使ってみたらしい
。
「コイツなかなか、うまいこと言いよるのう……」
と思ってしまったバカ母なのでした~
。
拍手、メッセージ、ありがとうございます
。
以下は、コメントを書き込んでくださった方へのお返事です。
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雪が沢山降りましたね。
こんなに積もったのは久しぶりです。
喜んで、水浸しになって帰ってきた子×2名
。
貴重な一日でした
。
そして、母は別花4月号をじっくり読んでました
。
「月の輝く夜に」、次の別花5月号では休載のようです。
以下は、ネタバレありの感想です。
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いつもご訪問いただき、拍手やメッセージ、コメントを本当にありがとうございます
。
ジャパネスクの二次創作、「花の名前」をアップしましたので、良かったらご覧ください。
ご感想、ご意見やご要望がありましたら、お気軽に
。お待ちしてます
そしてこの機会に、ずっと考えていたことを……。
今回の作品、実はアクセス1万ごとの記念作を目標に、早めに書き始めていたものです。
記念作については、もちろんぎりぎりの完成になることもありますし、今回のようにやけに早く完成することもあります。
早めの完成の場合も、通常の更新として投稿してしまったら、新たに記念作を書くのには間に合わせる自信が持てない…という状態で、だいぶ時期を待って投稿したりという状況が今までにもありました。
これって、本末転倒かも…と思いつつも、なんとなくそのままで来ていました。
10万アクセスの節目を過ぎたことを期に、これからは記念作はなくし、全て通常更新としていきたいと思います。自分の創作ペースもわかってきたので、より自然な形で作品を投稿していけたら、と考えています。
更新速度としては、今までとあまり変わらないものにはなると思いますが……(てか、できればスピードアップしていきたいものです
)
変わらず呑気なブログで大変申し訳ないのですが、これからもお付き合いくださいますよう、どうか宜しくお願いいたします。
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先日、二太郎のしているスポーツの大会に参加してきました。
寒風に吹き晒されながら応援すること、三時間
。
それだけで、しっかりひいてしまいましたよ。鼻カゼを
。
インフルではなく、割とすぐ治ったのが救いでしたが。
ご覧の皆さまも季節柄体調を崩されぬよう、ご注意くださいね~。
そんな中でも、しっかり別花は買って読んでましたよ
。
以下は、「月の輝く夜に」のネタバレありの若干辛口?感想です。
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行ってきました!
世界初出店となるこのカフェ
。
地元の友人が、「開店前から駅直結の入り口に並ぶと朝いちで入れるカモ」と言っていたので、入り口前待ち合わせにして、開店10分前くらいの早めに到着したついでになんとなく並んでみたら、あっという間に後に長蛇の列ができてビックリ
!
でもおかげで一番乗りでお店に入れました。
平日で比較的すいていたようですが、カフェに入る列はずっとありました。
やっぱり可愛いっ
。
キャスの素敵な世界を堪能です
。
スコーンセット。
スコーンはしっかり硬めで腹持ち良いタイプ?紅茶はフレイバーティーで両方美味しかったです。
ショップにも、可愛いグッズが沢山!
あまりみかけない子供服などもあって、見てるだけで楽しかった~
。
割と最近オープンしたこのスポットですが、
可愛い雑貨店や洋服店、カフェやデパ地下のような食品街も充実していて、ショッピングが楽しすぎるっ
。
自宅からそんなに遠くない場所にあるので、たびたび行きたいなあ
。
冬には出不精になってしまうこのワタクシですが
。
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本日、アクセス件数10万を突破しました
。
いつもいつもご訪問いただき、拍手、メッセージ、コメントをくださりありがとうございます
かなりのマイペース、気ままな更新にもかかわらず、
お付き合いくださる皆さまに、心から感謝しております
。
ジャパネスクの二次創作を始めてから、4年と少し。
ブログを始めて、もうすぐ3年半。
その間に、氷室先生はお亡くなりになり、ジャパネスク人妻編の連載も終わってしまいました。
ジャパネスク、氷室先生が大好きで、子育ての合い間にジャパネスクの二次創作の世界を知り感激して、ふと、自分でも書いてみたい…と思ったことが始まりでした。
それまでは、日記は三日坊主、文章を書くことも決して好きではなく、もちろん小説など書いたことはない私です。
ここまで続けられたことに、正直自分でもびっくりしてます
。
今でも、すらすら文章が出てくるという訳にはいきませんが、話が浮かんで瑠璃や高彬が動き出す瞬間、書き終えられた時の嬉しさはなんとも言えません。
そして、皆さまが作品を読んでくださっているおかげで、続けてこられたのだと思います
。
節目の、10万アクセス記念作、「観月の夜」。
季節はまったく無視で、特別なお話でもないのですが、良かったらご覧くださいませ。
これからも、ジャパネスク好きの皆さまに喜んでいただけるような作品を細々とではありますが、創作していけたらと思っています
。
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明けましておめでとうございます
。
皆さまにとって心穏やかに過ごせる一年になりますように
。
今年もどうぞ宜しくお願いいたします
。
薫香
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あっという間に年の瀬ですね。
東北地方の方々が大変な災害に遭われ、日本人として考えること、見直すことの多い一年でした。
今年感じた、なにもない日々の大切さをこれから先もずっと心に留め、静かに新年を迎えたいと思います。
しかし、新年まであともう少し。
やらなければならない年越し準備は山積みです
。
このブログの更新終えたら頑張る予定……。(ホントか?)
ちょっと早いですが、ご覧の皆さまには、今年の当ブログへのご愛顧をありがとうございました
。
どうか良いお年をお迎えくださいませ
。
そして、今日は別花発売日で、氷室先生原作、山内先生作画の「月の輝く夜に」の連載開始。待ってました
。
以下は、ネタバレありの感想です。若干辛口に思われる部分もあるかも??ご注意ください。
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夏に1巻を読み、その後2巻、そしてようやく3巻の図書館予約の順番が回ってきて、読了しました。(購入は文庫を待ってます
)
今年中に読み終えることができて、良かった
。
感じたことを少し記録しておこうと思います。
あくまでも個人的な感想ですので、興味を持たれない方、ネタバレを避けたい方は、続きをお読みにならないでください。
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見てきました。公開直後ですが、はやばやと…。
たまたま宣伝で目にした、セットの素晴らしさにつられて…。
「源/氏/物/語 千/年/の/謎」。
以下、ちょっとだけ感想を。
見はじめてすぐ、やけにツッコミどころの多い映画だなあ、と思ったら…。
そうだ、コレは○川映画だったんだ!と納得(笑)。
まさに○川が源氏を映画にしたらこうなる、と言う感じです。
勢いがあり、エンターテイメントな仕上がりでした。
若干珍味かも(!?)
衣装は、古典・現代調おりまぜてあり、美しくて。
そして、琵琶湖畔に実際に建てられたという寝殿造りのセットは、本当に素晴らしかったです
。
その昔のジャパネスクドラマ化の際、悲しいセットにガッカリした私としては
、
このセットでジャパネスクの映像また作ってくれないだろうか…と思わずにはいられませんでした。(悲願!
)
拍手、一言メッセージをくださった皆さま、ありがとうございます
。
とても嬉しく受け止めてます
。
以下は、コメントをくださった方へのお返事です
。
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